第12回の前に

一つの場面を、状態と仕組みの言葉に直す

第1〜11回の学びから、第12回へ持っていく問いを一つ選びます。

目安5分|書き込み・送信なし|第12回本編の先取りなし

1

気になる場面を一つ選ぶ

最近、繰り返した、止まった、抱え込んだと感じた場面を一つだけ選ぶ。

2

人ではなく状態を言葉にする

いつ、どこで、何が起き、手順・役割・情報・時間のどこで迷ったかを見る。

3

自分も条件の一つとして見る

自分を責めず、焦り、仕事量、支援、分担、休息、確認方法まで観察する。